上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


投資信託を知れ!老後の年金では心配?

ケン「バービー、、もう、文字が多すぎて読めないや・・・・」


そういう方は、教訓だけでも抑えておきましょう!!





○新興企業への熱狂○


 新興企業への投資は、歴史上数多くの熱狂によるバブル発生と崩壊を記録しています。最近では2000年のITバブルでは、ドットコム企業と呼ばれるインターネット関連の新興企業への熱狂とその崩壊がありました。

 

 新たな技術革新があり、社会が変わるとの期待が世間で騒がれ始めると、新興企業への投資が過熱する傾向にあります。今回は1690年代イギリスで起きた新興企業バブルを紹介します。



 ○きっかけ○

① 新たな参加者の急増

 常設の株式取引所が出来たため、これまで限られた人だけが参加できた株式投資が、誰でも自由に出来るようになり、一般市民が株式投資に参加するようになりました。

② 信用取引の拡大

 手形取引制度が整備され、信用取引の規模が大きく拡大しました。信用取引の拡大により、株式への投資額も急速に増加して行きました。

③ 一攫千金話への熱狂

 イギリスの海底探査船が、カリブ海に沈んでいたスペイン船から財宝を持ち帰りました。探査へ出資していた投資家には、出資金の100倍が戻ってきました。この一攫千金話はイギリスで大きな話題となりました。




○バブル膨張・崩壊の経過○

① 沈没船引き上げ会社が急増

 海底からの財宝引き上げ成功は、今で言うベンチャー企業への投資成功のような形で市民に受け止められました。同じような財宝目当ての沈没船引き上げ会社が数多く出現し、熱狂的な人気となり、多くの出資を集めました。


② 実体のない会社への熱狂的な投資

 バブルが過熱してくると、投資対象が潜水技術の開発会社など周辺分野の企業に広がりだし、次第に実体がなく、投資家をだます目的で新会社が設立されるようになります。


 「どんなネズミも思わず吸い寄せられるネズミ捕り器」の製造会社などが現れ、多額の出資を獲得するようになります。



③ 初心者の参加

 バブルピーク時には、若い女性はわずかな財産を株式に投じ、未亡人は遺産を売り払って株式を買うなど、今まで投資経験のない人々が、新会社へ投資する状況になりました。


④ 大暴落

 その後イギリスは、フランスとの戦争の戦費がかさみ、金融の混乱が生じました。その結果、急速に信用収縮が起こり、ほとんどの会社の株式は70%以上値下がりし、上場企業の7割が倒産しました。潜水関連会社や、実体のない新設会社はすべて消えてしまいました。

 ○教訓○

 新興企業への投資ブームは、その後何度も発生しています。1720年代には、イギリスで、鉛から銀を抽出する会社や、頭脳用空気ポンプ事業?などの会社が次々と設立されています。これらは、投機への熱狂を利用して資金を集めるためだけの詐欺とも言える会社ばかりでした。

 

 これら実体のない新興企業への投資は、始めから事業の成功を期待したものではなく、より高い値段で買ってくれる、新しい投資家、俗に言う大馬鹿者に転売することが目的でした。新しい市場、新しい技術というフレーズは、大馬鹿者を惹きつけるのに充分な魅力を持っているのでしょう。

 

 市場のムードやうわさに惑わされて大馬鹿者にならないよう、投資対象の価値評価はきちんと行わなければいけないというのが教訓です。

 

 また、新たな技術の発見・開発がニュースになると、人はすぐにその技術が利益を上げることを期待してしまいます。しかし、新技術が製品化されて利益を得るまでには、超えなければならない数多くのハードルがあり、考えるほど容易でもなければ、すぐに実現するものではないことを理解すべきです。


 新技術にすぐに反応して投資してしまうのは、非常にリスクが高いことを覚悟しなければなりません。


 [教訓]
☆新技術にサッと飛びつく前に、冷静な技術の評価を











みんかぶマガジンさんから引用






投資信託を知れ!老後の年金では心配?

シド「今日は、俺がバブルの発生原因について教えてやろう


おもちゃを改造されたくなかったら、学ぶんだ。」




 これまで過去のバブル事例を紹介しましたが、過去のバブルには共通して現れる発生原因と特徴があります。


 全てのバブルに共通する原因として、経済先行きへの自信と、信用の拡大、投資初心者の新規参入が挙げられます。不況を脱し、経済の活況が明らかになってきた頃に、全てのバブルが発生しています。信用の拡大は、投資に際して最初の払い込みは少しで良いなど、資産規模以上の投機が可能となる制度です。
 

 投資初心者の新規参加も、全てのバブルに共通して出現します。株価の値上がりを見て、始めは投資を恐がっていた一般市民が、よしオレも、と投資に参加を始めます。


 投資経験のない人々が、投資をどう考えるかは重要なバブルのサインです。身近に投資を始めたという人が増えてくると、バブルが進行している可能性があります。
 

 流動性の向上は、従来売買が難しかった投資商品が、制度の変更などによって売買しやすくなることで起こります。サブプライムローンがこれだけ広がったのも、売買が難しい住宅ローンを集めて証券化し、売買が容易になったことが原因です。
 

 また、新興企業バブルの際は沈没船から財宝を引き上げたことが熱狂のきっかけになったように、きっかけとなる事件やニュースが発端となる場合や、政治家を巻き込んだ熱狂、株式市場が活況のときの金利引き下げなどがバブル発生の原因となる場合があります。
 

 いずれの原因も分かりやすいため、この条件が揃ったと感じたときは、バブルが始まっていることを疑ってみるべきでしょう。



○バブルの頂点で見られる特徴


 最も多く見られる現象が無価値品の高騰です。チューリップバブルの際は、これまで見向きもされなかった品質の悪い球根まで価格が高騰しました。


 新興企業バブルや南海会社バブルの際は、永久運動機械など物理法則に反した事業目的の会社にも投資家が殺到しました。東京バブルの際も、今まで見向きもされなかった銘柄が、「出遅れ株」と称して高騰しました。


 投機が過熱すると、投機対象の価値に無関心となり、「何でも良いから買う」という心理状態になるためです。これらはバブルの熱狂を示す分かりやすいサインです。
 

 成金の登場、世間のバカ騒ぎも、バブル絶頂期に頻繁に見られます。成金は、これまで社会的身分が低く、低所得層が、バブルに乗って急にカネ持ちになることで登場します。


 成金は貴金属や自動車、飲食など派手に消費して、カネ持ちであることを見せびらかします。そして成金が増えると、社会全体が、毎日お祭りのように、バカ騒ぎを繰り広げます。これは、最も分かりやすいバブルのサインです。
 

 高騰した価格を正当化する新理論も、必ずといっていいほどバブル絶頂期に出現します。大恐慌時の新時代論、東京バブルでのQレシオ、ITバブルでのニューエコノミー論、最近では2007年に中国株での動態PERやデカップリング論が人気となりました。


 いずれも、景気循環が過去のものになった、将来利益や含み益を参入すると株価は割安ではないといった内容です。バブル崩壊直前には、あまりに高騰した株価への不安から、こういった理論に根拠を求める傾向が強まります。怪しげな新理論が出現すると、バブル崩壊のサインだと思ったほうが良さそうです。
 

 決して性差別する気はないのですが、過去のバブルの歴史では、女性の相場師の活躍が頻繁に描かれています。最近ではミセス・ワタナベと称される、FXを活用した為替取引に日本の主婦が多数参加したことが話題になりました。
 

 投資家層の交代も頻繁に見られる現象です。バブルの株価チャートでは、順調に上昇を続けた後、下落してもみ合い、再び上昇することがあります。この時には経験豊富な投資家が退場し、一旦下がった相場を見て新規参入のチャンスと見た初心者が参加してくるケースが多く観察されています。




○メディア記事はバブルの重要な判断材料○

 メディア記事がこれからも相場の上昇または下落は続くと予測したときは、相場の反転が近いことを覚悟しておいたほうが良さそうです。


 1987年7月6日のビジネス・ウィーク紙には、株式は最高の選択として、好機は続くという記事が掲載されました。しかしその後米国株はずるずると下降を始め、3ヵ月後のブラックマンデーを迎えます。
 

 2007年10月からの中国株暴落の直前にも、企業の好業績を受けて一段高を目指す、マイナス要因が見当たらないという記事が多く掲載されています。
 

 メディアは読者が喜んで聞きたい情報を提供しなければ売れない宿命にあります。バブル絶頂期に投機家の不安が増加している時期には、まだ大丈夫とする記事が歓迎されます。バブルの頂点でこのような記事が増えることも覚えておきましょう。
 

 また、2002年から2006年には、株で○億儲けた、といった図書が多数出版されました。この時期は、信用取引を活用すれば誰もが儲かったはずです。


 しかし投機に成功した人に共通する特徴として、この成功は自分の洞察力が優れているからと考える傾向にあります。本を読んで「よし、オレも!」と思ったときは、バブルの頂点が近いと思ったほうが良さそうです。







みんかぶマガジンさんから引用



 
投資信託を知れ!老後の年金では心配?
リトルグリーメン「うー
バブル崩壊したらどうなるの?」


今回はサブプライム問題の時の記事です。


 過去のバブル崩壊後の経済への影響を見ると、短期間に景気回復した場合と、崩壊後の不景気が長期にわたった場合があります。その違いはどこから来るのでしょうか。また、サブプライムローン問題から始まる世界的な株価大暴落は、今後どれくらいの影響を経済に及ぼすのでしょうか。



過去のバブル


○チューリップバブル


○新興国企業バブル


○新興国バブル


○南海社会バブル


○大恐慌バブル


○東京バブル


○ITバブル


○サブプライムバブル


 大恐慌と東京バブルは深刻な経済低迷を引き起こし、景気回復までに長期間が必要でした。一方、チューリップバブルや南海会社バブル、ITバブルなどは他のバブルと比較して深刻な経済危機は起こらず、比較的早期に景気が回復しています。
 

 この違いは、不動産価格の下落と、バブル崩壊による被害者の数が、最も大きな要因になっています。
 

 不動産価格が下落すると、住宅を保有する一般市民が含み損を抱えます。含み損を抱えた人達は、投資や消費に消極的になり、景気がさらに減速してしまいます。これは、東京株式バブル崩壊後、日本経済が長期にわたって悩まされた問題です。

 

 被害者の数は、バブルへの参加者の多さによって決まります。チューリップバブルは、ごく一部の投機家が熱狂的に参加しました。バブル崩壊後は逃げ送れた投機家は破産しましたが、商人や一般市民はほとんど影響を受けませんでした。


 一方、大恐慌の際は2百万人が投機に参加したとも伝えられ、参加者は広く一般市民に広がっていました。バブル崩壊の影響を、広く一般市民が受けると、早期の景気回復は望めない傾向になります。

 

 銀行の破綻も、その後の景気に深刻な影響を及ぼします。投機資金の供与や銀行自身が投機に走っている場合などは、バブル崩壊とともに銀行が相次いで破綻します。経済の根幹をなす金融システムが破壊されてしまうと、長期間不況が続いてしまいます。



この後どうなる?

 サブプライム問題から発生した株式大暴落は、大恐慌や東京株式のように不況が長期化するパターンであることが分かります。
 

 米国の住宅価格の下落は経済に深刻な影響を及ぼしつつあります。米国住宅ローン残高は2007年6月時点で1300兆円を超え、日本の住宅ローン残高の7倍以上あります。


 住宅価格の下落により、巨額の不良債権処理が長期にわたって続く可能性があります。米国では住宅の値上がりを見込んだ消費が冷え込んでおり、一般市民の買い控えは長期にわたることが懸念されています。
 

 また、サブプライムローンは世界中にばら撒かれ、世界中の株価が暴落しています。世界中で多くの人々が損失を抱えています。投資銀行はすでに消滅し、商業銀行も不良債権が増加の一途であり、破綻に向けて予断を許さない状況にあります。企業の破綻も増えており、失業率も上昇しています。
 

 以上を考慮すると、大暴落による不況は長期に及ぶことを覚悟したほうが良いでしょう。ただし景気サイクルは必ず循環します。「終わりのない不況」、「二度と復活しない株式市場」などという記事が新聞や雑誌に掲載されるようになったら、景気回復、株価反転のサインかもしれません。


 また、今回の株式暴落の際は、日本では直前まで株式高騰による熱狂が起きていた訳ではありません。株式投資に参加していなかった方々から見れば、現在の株式相場は長期的な投資チャンスと写ります。
 

 新たな参加者が株式市場に入ってくれば、株価反転のきっかけになるかもしれません。







みんかぶマガジンさんから引用




投資信託を知れ!老後の年金では心配?

Mrポテトヘッド「やっと私の出番だな


名前がポテトヘッドなのに出番が少ないよね・・・・」




○新興国への熱狂○


 つい最近でも中国株式やインド株式など、新興国の株価は急上昇した後、現在は大暴落しています。このように、新興国バブルは歴史上何度も発生しています。「成長著しい国」という言葉は、いつの時代にも投資家をひきつけるのでしょう。1820年代にイギリスで起きた南米諸国への熱狂的な投資とその崩壊を例に、新興国投資に潜むリスクを考えて行きます



○きっかけ○

① 南米諸国のスペインからの独立

 1820年代の南米諸国はスペインからの独立をかけて戦い、独立を勝ち取りました。独立を支援したイギリスでは、南アフリカ諸国は終わりのない発展が続くとの期待が高まりました。


② うわさ

 南アフリカには雨が降ると金塊が見つかるほど優れた鉱山がいくつもあり、イギリスの最新技術によって効率的に採取できるとのうわさが流れました。世界最高の技術を持つと自負するイギリス国民にとって、このうわさは疑うべき必要のない内容でした。




○崩壊○

① 国債の価格急落、債務不履行

 南米諸国の国債では、集めた資金のほとんどは、以後の利払いに充てられていました。独立間もない南米諸国にとって、借金を返せる能力など全くないことが投資家に次第に明らかになり、国債価格は急落しました。


② 南米鉱山の実態が明らかに

 1826年、南アメリカ鉱山の詳細な調査結果が発表されました。南米鉱山の状況は非常に悪く、イギリスの技術は全く役に立たないというショッキングな内容でした。その結果、株式市場はパニックとなり、この年は上場企業の100社以上が倒産しました。


③ 深刻な経済危機

 南米国債発行が大規模で、株式や債券での信用取引の規模が拡大していたため、バブル崩壊が金融不安に発展し、紙幣の信用が失われて経済が停滞しました。1826年には倒産件数が前年の3倍になり、全国で労働争議が発生しました。





○教訓○

 新興国への投資ブームが拡大した背景には、「この投資は、南米諸国にスペインからの自由をもたらす」という大義名分がありました。スペインへの敵対意識の強いイギリス国民にとって、この大義名分は投資判断を歪ませるのに充分でした。また、うわさが広がった背景には、遠い南米の経済事情が分からなかったということもあるでしょう。

 新興国投資には、成長著しい国への投資というムードで判断するのではなく、投資国の経済状況を見極めた冷静な投資判断が必要です。正確な情報が得られない場合は、投資しないという判断も必要です。

 新興企業の「新しい技術」や、新興国の「成長著しい市場」は共に、投資家にとって最も魅力的な言葉に聞こえます。とりわけ新たに投資を始める方には、疑いようのない魅力的な投資テーマでしょう。今回紹介した以後も何度となく新興企業投資ブームや、新興国投資ブームが起き、その度にバブルが崩壊しています。こういった魅力的な投資テーマの裏には、大きなリスクが潜んでいることを忘れてはなりません。




[教訓]
☆だれもが魅力的と感じるテーマは、バブルを起こしやすい








みんかぶマガジンさんから引用





① 南米諸国の国債発行

 南米諸国の国債が大人気となりました。これらは最初の払い込みが10%で良く、小額からの投資が可能であり、人気が上昇して国債価格が上がったため、多くの人が大きな利益を得ました。国債で儲ける人が増えるたび、国債の人気は過熱して行きました。


② 鉱山株と南米への輸出が過熱

 鉱山株は大人気となりましたが、次第に南米関連の事業を行なう企業の株が上昇し始めました。次第に多くの企業が南米事業を手掛け始め、湯たんぽやスケート靴など、およそ熱帯の南米諸国に不必要な品々が、輸出される事態となりました。いかにイギリスの投資家が、南米の事情を知らずに投資していたかが良くわかります。



投資信託を知れ!老後の年金では心配?

レックス「今回は、バブルについての向き合い方だよー


バブルは、なくならないからね!」


バブルは無くならない?

 サブプライムローンから始まった金融不安は、リーマンブラザーズの破綻、いわゆるリーマンショックによって世界的な金融危機に発展、世界中で株価の大暴落となりました。まさにバブル崩壊です。これだけ情報が行き交い、金融技術も発達した社会で、なぜバブルは発生し、崩壊するのでしょうか?しかも今回はヘッジファンドなど投資のプロも大きな損失を出しています。


 はたして、バブルからは逃れられないのでしょうか?


 1987年のブラックマンデーの後に、ある数学に強い学者が、ブラックマンデーのような暴落が再び起こる確率を計算しました。その結果、宇宙が始まってからの歴史(137億年)をさらに200億回繰り返してもこれまでのような暴落は起きないとしました。しかし、実際にはアメリカでのITバブル崩壊、そして今回の世界的な株式崩壊と、同規模の暴落は既に起きています。
 

 これまでも産業が発達した、インターネットで情報が流通するようになったという理由で、バブル崩壊は起きないと何度も言われましたが、その度に裏切られてきました。
 

 バブルの歴史を観察すると、どんなに金融技術や情報技術が発達しようとも、人間が株式市場を動かしている限り、バブルは無くならないと覚悟したほうが良さそうです。



バブルとどう付き合う?

 今回のバブル崩壊では、多くの投資家が損失を出しました。多くの個人投資家の方々は、大暴落局面で、なす術もなかったという方も多いでしょう。


 バブル崩壊は投資家にとって恐ろしいことです。あっという間に資産を失います。しかし小規模なバブル発生と崩壊まで含めれば、世界中いたる所で常にバブルは発生しています。バブルを恐れていては、投資はできません。投資の世界に足を踏み入れたならば、バブルと付き合って行かなければならないのです。
 

 バブルの発生は、過去の歴史を見ると、人間の投機心(一儲けしたい)と、群集心理(みんな儲けているんだから恐くない)が大きな原因です。投資家の心理を観察することで、いまバブルの3合目なのか、頂点なのかが分かれば、バブル崩壊による損失を軽減できます。





 バブルの歴史を通じて、投資を行なう際にどのようなことを注意しなければならないのか?


 現在は世界各国の相場が密接に結びつき、複雑な金融商品が増えたために、今後のバブル発生、崩壊が過去のパターン通りになるとは限りません。それでもバブルの際に共通して現れる特徴を知っておくことは、これからの投資人生を安全に過ごす意味でも、大変重要になると期待しています。










みんかぶマガジンさんから引用
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
リンク
リンク
私が使用しているネット証券です。
オススメ教材
株式の歴史を勉強するならコレ!!
プロフィール

お助けブロガー

Author:お助けブロガー
はじめまして。

古川拓哉と申します。

私は、追手門学院で株式のゼミを専攻しています。

株式ではありませんが、投資信託を運用しています。

今後の活動については、就活をする予定はありません。

私の経験・知識を生かし現在ネットワークビジネスを展開中です。

半日、パソコンで作業している日々が続いています。

社会人的にも恥ずかしくないように、努力していき、成果を上げたいと考えています。

同じようにネットワークビジネスを考えている方、投資信託ってなに?って方は、私の知識の範囲でお答えします。

お互いに情報交換など出来たら光栄です。





私は、投資信託によってコツコツ貯金を貯めています。




初めは、株式投資も考えてたのですが、元手が結構かさむので少ない金額から始められる投資信託を始めることにしました。




まだ始めて3年ほどです。




ですが20万から始めたのですが、現在60万ほどまで増えています。




のんびりやれてお金貯まるので楽しいです。




自分自身投資の知識・実績もついたのでブログを立ち上げました。




今では、毎日ニュースみたり為替相場なども気にしながら見るようになりました。(°∀°)b




一緒にチャートの波に乗りましょう

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。